ちょっと特別なランチ体験。写真映えも楽しむ旅の寄り道
レストラン東大門
食べもの・おみやげ
- お酒
- ご当地グルメ
- わらじかつ丼
- バス停より徒歩20分以内
- ランチ
- 写真映え
2025.10.31
広々空間でくつろぐ、地元で愛される精肉店直営の名店
国道299号の信濃石の信号をおがのまち方面へ進んだところにあるのが焼肉レストラン「東大門」です。精肉店直営の焼肉レストラン「東大門」です。1974年に先代が創業し地元住民からも利用される名店として知られ、大きな看板と広い駐車場・駐輪場が目印。車旅やバイクツーリング、バス停からも徒歩圏内で、安心して利用できます。1階・2階合わせて座敷やテーブル席90席の広々空間で、家族連れや大人数でもゆったりくつろげます。通し営業のため、時間を気にせず立ち寄れるのも嬉しいポイント。精肉店直営ならではの安定した仕入れで売り切れの心配もありません。何よりお肉の質にこだわり、懐かしさと満足感を両立させた本格焼肉を肩肘張らずに楽しめます。
友達とシェアも楽しめる、ぜひとも挑戦したいインパクト大のメニュー
秩父地域ご当地グルメのわらじかつ丼は、丼のふたが閉まらないほどの迫力で運ばれてきて、思わず写真を撮りたくなる一皿です。サクッと軽い衣に甘じょっぱい特製ダレが絡み、ごはんとともに口いっぱいに広がります。総重量1キロ超えの「メガわらじかつ丼」は、完食率はわずか3〜4割という挑戦メニュー。無理せず友達や家族とシェアして楽しめるため、みんなで楽しんで食事する時にもぴったり。おがのまちでの食体験をより特別なものにしてくれます。
遊び心いっぱいのアレンジメニューで、訪れるたび新しい発見
玉子とじやチーズ×バジル風味など、遊び心あふれるアレンジメニューも豊富です。他にも、タルタルソースたっぷりの「笑っタルカツ丼」、ボリュームタップリわらじかつと豚味噌漬けの合い盛りの「THEライダーズ飯」、二子山を模してわらじカツがそびえたつ「クライマーズ丼」など、わらじかつ丼のバリエーションが豊富なのも東大門の魅力です。二代目店主の藤元さんはお客さま目線で「こんなお客さまだとこの味が楽しめるはず」と想像してメニュー開発するとのこと。地元の祭りにも積極的に参加する藤元さんが営むお店は、旅人も地域住民もあたたかく迎える雰囲気です。

